あと43ヶ月で仕事をやめる

バツイチで必死に生きてきたおばさんが自由を手に入れるまでのカウントダウン。

最期までお金がかかります。その2

パートおばさん 今日は 昼からのお仕事よ。

だんだん、自分なりの時間の使い方が出来るように
なったわ。


で、おばさんらしく健康的な朝食を作って摂ったわ。

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最近、菌活に努めてるのよ。
腸の健康が全てに繋がると言われてるからね。


ぬか漬け、味噌汁、豆類など…。
和食は、塩分摂り過ぎになりやすく、
薄味を心がけたら 味がぼやけるわね。
ソコを 補うためにも お出汁を頑張ってるわ。
頑張ると言っても、フードプロセッサーに 
いりこと昆布を入れて粉砕した物を 入れてるだけ
だけどね。


とにかく、節約の為には
健康が一番。
ソコが大事ね。


で、「小さなお葬式」を利用した話にもどるわ。
母親の余命宣告を受けてから、すぐに「小さなお葬式」に電話してみたわ。
すると、こんな物が送られてきたわ。

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サービス期間との事で500円は払わずに
「早割」対象になったわ。
葬儀の早割だけど、この最大66000円っていうのは、
確か2年ぐらい先の予約だと思うわ。
実際は、皆さん殆ど数ヶ月だから 早割特典は15000円ね。


で、私の選んだプランは これ。
「小さな1日葬」よ。
30日前の早割で323000円だったわ。

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亡くなったら、「小さなお葬式」に電話して 
使う葬儀場を決めるのよ。
ただ、自分が希望する葬儀場が使えないかもしれないわ。これって、現在空いてる施設を使うという事だから。人気があったり?利便性の高い施設は、急には
利用できないかもね。


ただ、早割の資料と共にあらかじめ 数ヶ所使える
葬儀場をピックアップして知らせてくれてるから、
話は早いわ。
「小さなお葬式」に電話して40分後には、
葬儀場から病院に迎えがきたわ。


そうそう、「小さなお葬式」に第一報を入れた際に
お坊さんの手配もお願いしたわ。
その際は、宗派を聞かれるわよ。


次回に続く。